| 高さ | 物件の場所 | 設置する航空障害灯の種類 | 灯火・昼間障害標識を 設置する者 (設置者が管理者) |
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| 煙突・鉄塔類、骨組構造、 制限表面下のガスタンク等 |
架空線、支線、 係留気球 |
左記以外(ビル等) |
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| 昼間障害標識を 設置しない場合 (常時点灯) |
昼間障害標識を 設置する場合 (夜間点灯) |
昼間障害標識の 設置義務あり (夜間点灯) |
昼間障害標識の 設置義務なし (夜間点灯) |
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| 60m未満 | 進入表面、 転移表面、 水平表面の下で、 著しく近接(※) 又は航空機の 安全を害する おそれのある物件 |
中光度白色 (閃光) |
中光度赤色(明滅) 又は 低光度(10cd) |
低光度(100cd) 又は 中光度赤色(明滅) |
飛行場の設置者(灯火) 大臣(昼間障害標識) |
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| 上記以外で 航空機の安全を 害するおそれ のある物件 |
大臣 | |||||
| 60m以上 | すべて | 物件の設置者 | ||||
| 90m以上 | 中光度赤色(明滅) 及び 低光度(32cd) |
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| 150m以上 | 高光度 (白色閃光) |
←(高光度の場合 昼間障害標識の 設置義務なし) |
中光度赤色(明滅) 及び 低光度(32cd) |
中光度赤色(明滅) 及び 低光度(32cd) |
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類似灯火の判定は、局・飛行場部電気課が行う